引越し

2007/12/29 14:48

 

イザブログはどうも使いにくいので
引越しをします
さらばイザ、なのだ(笑

新しい引越し先↓
http://blog.goo.ne.jp/nekomaru007

まぁ、書く内容は同じなので
見たい人は見てやってください
なのだ。

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いいではないか

2007/12/24 00:24

 

おいらは以前にも言ったが
よく知らない政治家を選ぶ時は

「若さ」
「与党以外」
「なるべく新人」

を選べと(笑

今回の選挙は、橋下弁護士が立候補することによって
大いに注目を集めた
それは、予想できたことだ
そうやって注目されることを覚悟で
彼は出馬したのだ

もしも、彼が当選して
その後
問題を起こして辞める事態にでもなれば
テレビタレントとしてはもちろん
弁護士としての信頼も揺らぐ
これらの危険を考慮しても
出馬を決意した

この決意をおいらは高く評価したいのだ

今の日本に欠けているのは
「若い力」だと
おいらは思っている

ネットでは、えらく元気な若者も
現実世界では、まったく行動していない
もしくは、活動の効果が無い

やはり、若い力が世の中を動かすのだ

おいらは、名前も知らない年寄りよりも
少しぐらいは強欲な若い人が好きなのだ(笑

大阪府民には
よくよく考えて投票してほしいのだ
おいらには投票権は無いが(笑

水も停滞しては腐る
世の中に新しい流れを
期待したいものなのだ。

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法律の原点

2007/12/15 00:17

 

「目には目を、歯には歯を」
この文句を聞いたことがある人は多いだろう
かの有名な「ハンムラビ法典」の一節だ
そう、この言葉こそが法の原点と言えるのだ

現代では、もっぱら
復讐の意味で引用されるが
本質はまったく違う

古代では、人類は今ほど賢くないので(笑
殴られたら殴り返すのが当たり前だった
そんな社会では、やったやられたの争い
憎悪の連鎖が広まり
紛争が絶えず起こっていた

そんな負の連鎖を食い止める役割が
この「目には目を・・・」の言葉には込められているのだ

つまり
「罪」に対する「罰」は「等価」である
という点が重要なのだ

万引きをしたから死刑など(一部の国ではアリかもしれないが(笑
常識では、ありえない判決を防止する役割もある

今回のニュースは、散弾銃を持ち
建物に立てこもった犯人
しかも、銃で殺人を犯している

犯人に対する対等な罰
それは、「死」であろう

それに加えて、さっさと犯人を狙撃しなかった
警察にも問題はある

銃を持った相手には、容赦などいらない
明らかに殺意があるのだ
罪と罰の等価を考えれば
犯人は殺されても、なんら不思議ではないのだ

つまり、警察の方にも罰が必要だ

今後、犯罪は凶悪化し巧妙化する
これはもう、決定事項のようなものだ
国際化の流れの中で
警察だけが今までのやり方をしていたのでは
被害を受けるのは、国民である

嫌な世の中になったと嘆くより
より良い社会を創ろうとする気持ちが
今の日本には足りないのだ。

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いいのでないか?

2007/12/11 21:18

 

おいらが唯一毎週見ている番組(笑
「たかじんのそこまで言って委員会」という番組では
橋下氏は出馬を否定していたが
やはりというか何と言うか

その番組で、三宅先生が言っていたが
「人材がいないからでしょう~と」
さすが鋭いのだ(笑

政治家であるということが
どこか後ろ暗いイメージがある現在
橋下氏が出馬するならいいのではないかと思うのだ
なによりも、右なところが(笑

テレビ的にも華があるし
とやかく批判する前に、選挙で大阪府民がどう選ぶか
おいらも注目したいのだ。

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税のあり方

2007/12/04 23:09

 

みなさんは税金に対して
どういうイメージを持っているでしょうか
マイナスイメージ?
プラスイメージ?

税金とは、本来は社会全体の利益のための
公的な募金みたいなものなのだ
なので、所得の無い人や
子供や老人には、なるべくかからないシステムになっているのだが

逆を言えば
バリバリ働くお父さんからは
どんどん取りまっせ的(笑
なシステムなのだ

なので、世のおじ様みなさま
明日全員でストライキを起こせば
世の中変わりますよ・・・と(笑

冗談はさておいて

税金とは行政サービスの対価として支払っている
これは常識なのだが

みなさん
すこし発想を転換してみようではありませんか

我が日本国憲法では
「日本国民は法の下での平等」を定めている

つまり、法律の下で差別や格差を認めてはいないのだ
しかし、考えてみてほしい

現在の日本では
所得税は累進課税の方式になっている
つまり、所得の多いお金持ちが多く税金を払っている

しかし、行政サービスが格段に良くなるとか
駐車違反が1回免除になるとか(笑
そんなことにはならない
これは、法の下による差別ではないか?

さらに突き詰めて言えば
所得にかかる税金とは
私的な事柄(資産)の監視、言い換えれば
プライバシーの侵害には当たらないのか
といった疑問も生まれてくるのだ

さらに突き詰めると
「二重課税の禁止」事項にも触れる

会社で働くサラリーマン
会社の利益から給料が支払われる
しかし、会社の利益には
法人税がかかっているのだ

さらに
会社の利益を株主に配当すれば
配当金に課税がかかる

これらは二重課税ではないのか?

こうして考えていくと
税制とは矛盾だらけなのだ

現在の税制が
やけにややこしいのは
国民に考える気力を与えないため・・・と

みなさんが何気なく支払っている税金
今一度考え直してみると
よくよく無駄なことだと
感じてほしいのだ

税制をわかりやすく、かつ公平にすれば
大勢いる税務署の職員や
国税庁の職員もいらないのだ(笑
さらに言えば、総務部や経理や税理士もいらない
すばらしい社会ではないか(笑

「常識を疑ってみる」
このことから見えてくるものは大きい
みなさんもぜひ
疑ってみてほしいのだ。

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誰が得をするか

2007/11/27 22:04

 

おいらが以前にも言っていた通り
「誰が一番得をするのか?」
この問いかけがすべてを表すと

今回の外国人参政権の問題だが
公明党が推進しているらしいが
Q=「誰が一番得をするのか?」
A=公明党(笑

そもそも
選挙権は国民に与えられた権利である
逆に言えば、国民にしか与えられないのだ

健康と権利は無くしてからありがたみがわかるのだ(笑

今はまだ話題にはなっていない
話題になっていないだけに危険なのだ

みなさん、次の選挙では
「外国人参政権の是非」について
調べてから投票しましょう
政治家にはもっとたくさん

「踏み絵」をさせましょう。

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投資のゆくえ

2007/11/26 22:24

 

今や外貨準備高が日本を抜き
世界1位となった中国(香港も含んで)

そのほとんどを
アメリカ「ドル」や「国債」で保有している・・・(と言われている(笑)
今や中国にとっては、アメリカが債権者なのだ
まさに、核と並んで運命共同体となった(笑

しかし、最近アメリカの雲行きが怪しくなってきた
サブプライムローン問題やイラク戦争の長期化など
不安材料が山盛りなのだ

そこで、中国もいずれ資産の分割運用を行うだろう

まずはユーロだろう
石油もユーロ決済になる見通し

次は、日本の基幹産業だろう
特に、目立たない材料系の企業は狙われるだろう
ステルス素材を開発した話を検索してみてほしいのだ

もはや昔の中国のイメージを抱いていては危険なのだ
お金の魔力に心を奪われた人間ほど
怖いものは無い(笑

資本主義も
いよいよクライマックスなのか。

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いずれ日本も

2007/11/25 20:50

 

おいらが前回も書いたが
親中になるには、理由があるはずだと(笑

三国志が好きならともかく(笑
何か裏があるはずだと

今回のニュースでは
政権交代は、長期政権への「飽き」だと言っているが
真実は、記事の後半だろう

移民からの支持が大きな要因だと
おいらは思うのだ

「獅子身中の虫」
まさに、この言葉通りなのだ

民主主義は
時として制御不可能なシステムなのだ

ヒトラーが民主主義から誕生したように
移民が選挙権を持つと

合法的に国家を乗っ取れるのだ
なんせ、世界の4人に1人は中国人(笑
さてさて、どうなるか

おいらの街にも
外人があきらかに増えた
そして、外国人にも
選挙権を与えようという提案もある

オーストラリアと違って
歴史のある日本では
まだオーストラリアほどの影響は無いが
いずれ外国人のコミュニティーが
政治に「参加」しだすだろう

そうなる前に
外国人に選挙権を与えようとする政治家を
徹底的に落選させよう

歴史は繰り返す
ローマ帝国を滅ぼしたのが
ゲルマン民族の大移動だったことを
思いだそう
なのだ。

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ろびー

2007/11/24 22:16

 

オーストラリアは昔から
中国のロビー活動が活発だったと言われている

あの、南京事件の本を書いたのも
オーストラリア人記者だったと言われているし
その記者は、中国ロビーストから金をもらっていたとか

だいたい
親中になるほうがおかしいのだ(笑

最近また話題になっている
捕鯨の話だが
たかが鯨の話に
オーストラリア軍が軍艦を出すと言っているのだ
確実に裏があるだろう・・・と(笑

なんにせよ、ロビー活動とは有効なのだ
アメリカオーストラリアとも
民主主義国家は、常にロビー活動の危険にさらされる

それは日本とて同じこと
国会議員の中に、工作員がいるとも言われているが・・・

逆に、北朝鮮中国のような
一党独裁の国家は、ロビーに強いと言える
なんせ、体制に反抗すれば死刑なのだ(笑

問題の解決はただ一つ
おいら達国民が
「しっかりと政治家を選び
 日本のことを考えてくれる人を当選させること。」
これに尽きるのだ

今からでも遅くは無いのだ
おいら達の子供のためにも
次の選挙まで
しっかりと情報を集め
確かな一票を投じたいのだ。

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こんなことだから

2007/11/17 23:38

 

おいらは前回も書いたが
若者に夢が無いのがすべての問題であると

この何気ないニュースを見て
若い人達はどう思うか?
おいらなら
「なんて情けない政府なんだ」と
こんなことで大人を信用などできないのだ

中国が軍艦を出すと言っているなら
日本政府に、こっちも出すと言ってほしいのだ
しかし、悲しいかな
アメリカ製の憲法によって
日本は軍事行動が行使できない体たらく

みなさん
死んだらあの世で
爺さん達に怒られるのは必死ですぜ・・・と(笑

日本と中国が裏で手を結んでいる説や
ガス田など、本当は無い説など
おいらは陰謀論を言うつもりは無い

ただ、夢の無い社会や国というものは
いずれ廃れていく運命にあるということを
みなさんに知ってもらいたいのだ

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」
これが真理であるのだ

衰退し滅んでいった国家はみな
内部問題を抱えていた
国が一つにまとまらない以上
どうやら日本も危ないのだ
まだ遅くはない

政権交替と憲法改正
実現しなくてはいけないのだ。

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